真・の・ブログ

日常的な事、ちょっと考えさせられるような事、まじめな事、不真面目な事、料理の事自転車の事等々等々、音楽の事以外の事を徒然と書き綴っていくつもりです。 が、どうなるかはわかりません。

娼婦

少し太めだが気だての良い娼婦を呼んだ。やけに親しげなのだがそれが最初はうっとうしい。
ふすまだけで仕切られた旅館の大部屋、自分の部屋にも他に布団が二組敷いてある。一旦外に出る。家族との食事会を終え、知り合いだと思って声をかけたサックスの人は実は知らない人だったが、向こうは知っていてあのときはどうだったこうだったと話かけてくる。うんうんと相づちを打ちながら誰だったか考えるも思いつかず。
部屋に戻って事を構えようとするが、その娼婦のことが前よりは可愛く見えた。
部屋の入り口には、浅黒い黒人が娼婦と色々やってる。
気になるが気にせずこちらも色々やり始めるところで目が覚めた。
夢の中でことを終了したことは今まで一度もない。
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  1. 2011/06/20(月) 22:06:28|
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