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真・の・ブログ

日常的な事、ちょっと考えさせられるような事、まじめな事、不真面目な事、料理の事自転車の事等々等々、音楽の事以外の事を徒然と書き綴っていくつもりです。 が、どうなるかはわかりません。

マンションの床に穴が開いた!!

帰宅したらなんとリビングの床に穴が開いており、一階下のFさんの家のリビングが丸見えだった。
何だこれは!!いったい何があったというのだろうか?!慌てて大家さんの門を叩く。
留守であった。もう一度リビングへ戻る。なんと床にもう一つ穴が開いているではないか!!
その穴は下の階まで貫通してはおらず、フローリングが割れているだけであった。
それにしても鉄筋コンクリートの床下の意外なほどの粗末さに驚いた。
フローリングのすぐ下は下の階の天井板なのだね。
兎も角、これは霊現象であると僕は即座に理解した。また、この霊現象は邪悪なものであることを僕は即座に理解することが出来た。
避難したい。すると、叔父から電話があり、今日宿泊する予定だったホテルに泊まらなくなったので泊まらないか?というもの。なんという偶然。しかも、別の叔父からも同様の申し出が。偶然にしても程がある。
兎も角大家にその旨を説明する必要がある。このままでは僕自身が床を破壊したと思われかねない。
大家に会う。これは霊現象であるということを説明するも、全く話が食い違い、すれ違う。
仕方ない。いろんな人にその現場を見てもらおうと、ミュージックキャンプに来ているような友達に声を掛けて結構な人数が集まった。
若干面白半分に、霊現象を見せる、という触れ回りで集めた。
そして、我が家に到着し、そのリビングを見る前に、階上の肉屋、その肉屋の床にも穴が開いていて、往生していると話していたのだ、が、その肉屋を訪ねることとした。




肉屋に入る。あ!!!何たること!!!!!




その穴の周りはきれいに磨きなおされ、工事の人間が入っていた。
どうやらマンションの共同工事のようで、そのことを僕は知らなかっただけのようである。

肉屋の主人は、実は工事のことは肉屋の店員が聞いて了承していたらしいのだけど自分は知らなかったのだ、と言った。
肉屋の主人とものこの謎について事前に話していたのだ。


僕はキャンプメンバーのもとへ帰り、すまん!!これは霊現象ではなかった!!!と謝ったところで目覚めた。


マンションは僕のマンションのようでそうではないような、夢では初めて見た場所。
二人の叔父の一人は故人。夢の中では普通に生きていた。
下のFさんは実在の人。肉屋は存在しない架空の場所。
キャンプメンバーは、大村と聡美ちゃんがいたように思うが、他は親しいけど知らない人という設定の人々であった。制服を着た高校生の女の子もいた。
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