真・の・ブログ

日常的な事、ちょっと考えさせられるような事、まじめな事、不真面目な事、料理の事自転車の事等々等々、音楽の事以外の事を徒然と書き綴っていくつもりです。 が、どうなるかはわかりません。

沖縄の国際通りの上に張り出したバルコニー街

沖縄の国際通りに面した道路の上部にはみ出すようにバルコニー状の新しいエリアが広がっている。
いわゆる普通の国際通りではなく、イリーガルなエリア。形相もまるで違う。
アジアそのもの。どこに何があるのかわからない。来るたびに変化してくるが、ぼくはいつもこの場所を通って目指すエリアへ向かうという、ルートがある。活気がある。むしろ国際通りそのものは観光ナイズされていてつまらないが、いったん上へあがってしまうと何があるのか分からない喧騒がある。
本当の意味で国際色も豊かなエリア。このエリアをずーっと散策するのが僕は好きだ。
今回も色々と見て回った。でも絶対壊れるだろ!この場所は、と思えるほどに作りが雑かったりする。
夢の中には必ず現れる場所がある。この場所も、必ず現れる場所の一つ。
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  1. 2016/09/15(木) 09:04:25|
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北埼玉のアミューズメントパークに家族で遊びにいってきました

あるアミューズメントパークに家族親戚など多くの人でいきました。そこには多国籍な人がたくさん遊びに来ていました。カウボーイ風の大男とその家族や、サラリーマンの集団、西洋人の集団。
最初の方の事はよく覚えていない。あまりにも広すぎるパーク。あ、でも場所は埼玉の北部の群馬との県境辺り。プールのようなものもあり、メリーゴーランドもあり、焼き鳥屋もあり、要するになんでもある施設。当然宿泊も出来るのだが民宿のような宿もあります。
USJをまだ広くして、施設内はマイカーやバイクで移動できます。
僕たちの宿泊している部屋は、焼き鳥屋のカウンターの後ろを通って部屋に入ります。部屋はとても狭い。というかこじんまりとしている。
ひとしきり遊んだあげく知らない外国人のおじさんが乗っているサイドカー付きのバイク、かずおが乗りたい乗りたいと言った。サイドカーというよりは、ハンドルサイドにポケットが付いているような、小さな子供ならのれるぞ!といったものでした。かずおをいさめていたら、和より小さな白人の女の子をのせてそのおじさんは走り出しました。母親らしき人が危ない危ない!と叫びながら追いかけてきて、その瞬間子供のからだが宙にういた!!男の人はかろうじて子供を押さえつけてポケットに戻し事なきを得たが、あまりふざけていろんな事をやるものではないなぁ、というところで目覚めた。

今回は夜通し同じ夢を見ていた。夢を見ていることにも気づいていた。ふと起きた瞬間もまた元の夢に戻れた。これは夢なのだろうか?僕の空想なのだろうか?恐らくはその半々の部分のものなのだろう。12時間ほど寝床にいた。
小平の友達の家に宿泊していた。
  1. 2016/09/13(火) 15:01:39|
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10月スケジュール

中村真トリオツアー。2016.10


2(日)東川口u3chi 中村真トリオ、中村新太郎b、大村亘ds 昼ライブです。要予約。
5日(水)静岡ライフタイム
6日(木)名古屋スターアイズwith junko(vo)
7日(金)神戸オールウェイズwith 谷山和恵vo
8日(土)美濃ディアンジェロ
9日(日)高岡カサデラムジカ
10(月)新潟ジャズフラッシュ
12日(水)桐生ビレッジ
13日(木)能代Studio M³
14日(金)鹿角けいらん田中屋
15日(土)会津太郎焼本舗
17日(日)吉祥寺サムタイム

21日(金)那覇パーカーズムード 清水よう子vo、中村真
22日(土)那覇パーカーズムード よなはくみこvo、中村真
23日那覇パーカーズムード 儀保貴子vo、中村真
25日那覇サウンドM's  セバスティアン・カプティンds、
Yoshiki(b)、儀保貴子vo、中村真

10/3(月) 山中一毅as、中村新太郎b、木村紘ds

1030(日)上尾プラスイレブン 中村真、石川広行tp デュオ


  1. 2016/09/13(火) 14:36:05|
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突然ぶっ倒れた。そして、目の前が真っ暗になって、陶器が壊れた。

実家に戻った。夜九時ごろだったのだが、そう酔ったわけでもない男女三人がうちの家の敷地に微妙に入り込んで、何かがない、といってモノを探している。非常識そうなな人間ではないのに。
なぜか庭にはふたの空いたみそが転がっている。おかんが買い物の後にしまい忘れたのかな、いやそれ以外にも通路を自転車がふさいでいては入れない。ピンポンを押しておかんを呼び出した。顔面に強い衝撃が走り、倒れこんだ。意識がもうろうとしている。僕は脳こうそくにかかったのかと思った。誰かに殴られたとは思えなかった。が恐怖を感じた。

翌日、妹の友達が10人ほど家に来ていた。そして僕の友達も5人ほど来ていた。
その中に人間国宝クラスの陶芸家もいた。というか、僕の親せきなのだが人間国宝クラスの陶芸家である。
みんなでわちゃわちゃとあそんでいた。
僕は夕食にカレーを皆に作ろうと提案したら、母親が反対した。危ないと。
カチンときた。僕はキャンプで何十人もの食事を用意している。まったく母親というものはいつまでたっても息子を子ども扱いするものなのだ。
誰か買い出しに行くの手伝ってくれ、といったら、道脇くんが行きますと。しかし手には陶器をたくさん持っている。
陶器をその場において、そそくさと行こうとする。僕は陶器を所定の場所にしまえばいいのにと思っていた。
それぐらいの時間的余裕はある。
陶器が置いてある部屋が騒然としている。何事かと見ると、一つの陶器が破損していた。
壊したのは妹の友達の一人。陶芸家の親せきの見立てでは、中村三衛門の初代の未発表作品だそうで、価値は、うーん、あるけどおれの作品ほどではないというようなことを言っていたが、壊した若者は金継で直すという。
つげる陶芸家をぼくは知っていた。緒方さんという人。すると、その若者も、そう、緒方さんにお願いしようとしました。といった。後ろには教秀さんがいて、そうやねん、最近身の回りの関係のない人がなぜか緒方の友達であることが多いねん、といった。所で目が覚めた。

若者は知らない。友達はすべて実在。陶芸家ははっきり言うと、海原雄山であったが、そう書くと夢であることがばれるので秘密にした。僕はこっそり雄山の作品をくすねてきていたのが、その騒動の時にばれたのだが、雄山は、そうやねん、なぜかおれの作品がここにあるねん、といってくすねられたことには気づいていなかった。
  1. 2016/09/12(月) 15:50:56|
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