真・の・ブログ

日常的な事、ちょっと考えさせられるような事、まじめな事、不真面目な事、料理の事自転車の事等々等々、音楽の事以外の事を徒然と書き綴っていくつもりです。 が、どうなるかはわかりません。

露玉もゆらコンサート終わりました。

露玉もゆらコンサート終わりました。
コンサートはおかげさまで盛況でした。
お越し頂いた皆様方、ありがとうございました。
又協力して頂いたスタッフの皆様方、様々な差し入れをくださった皆様方、ありがとうございました。
遠方よりお越しになった方も多く、大変感謝しております。
コンサートの内容自体も、僕自身の採点で、9割以上は満足いく内容だったと思います。
年間20公演以上ソロのコンサートをやっています。その矜持に恥じぬ内容だったと思います。
更に邁進していく所存です。
今後もコンサートホール公演を増やしていくつもりです。
各地でやっていけたらいいなあと思っています。
色々とありがとうございました。

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  1. 2011/11/23(水) 17:41:02|
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離婚しました。

3年間別居生活を続けてきましたが、離婚することになりました。
夫婦の問題は、他人には理解してもらうことは困難だとは思います。
が、全ての原因は、自らの未熟によるものだと思っています。
妻には感謝しています。自転車のツアー等、ぼくが新たなステップに踏み出す為には妻の助けが必要でした。
また、妻が出て行ったことにより、自分自身の未熟や弱さを、本当の意味で顧みて、克服することが出来ました。もし、その未熟や弱さを抱えたままでは、今現在の僕は存在しなかったことでしょう。そういった意味でも感謝しています。
ただ、惜しむらくは、妻に与えてもらった様々な恩恵を、僕は妻に返すことが出来なかったことです。
今後それをする機会は失われてしまいました。
それだけが残念でなりません。
様々な意味で、僕自身の運命はゼロ地点へ回帰した、と感じています。
仕事、生活、全ての意味において。
それは、30を前に東京に出てきたときにも感じた想いでした。
我が人生、ゼロからのスタートといっていいでしょう。
明鏡止水、芸事に邁進し、人のために尽くし、人から様々の恩恵を受け、感謝の気持ちを忘れず、生きていきたいと思っています。
妻へ返すことが出来なかった感謝の気持ちを、多くの人に与えていけたら、と思っています。



  1. 2011/11/22(火) 01:19:10|
  2. 徒然と
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ソロツアー中締めです。みんなありがとう!!!

ツアーいったん中締めです。
6日にいわき入り。千尋の家に泊めてもらう。平に飲みにいく。シャンティーにいこうとしたら閉まっていた。残念。
アリオス入りは3時だっけ?スタインウェイのD。ソロでD弾くのは久しぶりだなあ。
シフトとサスティンのペダルが今ひとつ。シフトは掛かりを最大に、となりの弦に触る寸前まで聞かせるのが僕流。
サスティンは髪の毛一枚だけ遊びを作るのが僕流。そうするとハーフペダルがふみやすくなる。
ピアノは、勿論最高のスタインウェイだが、新しすぎて色んな音が出せない。
エロティックブルーのD/F♯とE♭/Gの音色の違いを、出したいと思っているのだけど、出せなかった。
終演後シャンティーへ。マスターは元気そうだった。会えて嬉しかった。
今回の露玉もゆらでは、エロティックブルーからコンサートは始まります。
翌日、いわきの常磐ハワイアンセンターにいく。震災で壊れていたので仮設ステージにて。
お風呂は広~い露天風呂。湯煙が月明かりにてらされてとても神秘的だった。昼間来ると汚いらしいけど。おじいちゃんのおむつが置き忘れてあったりとか、笑えないこともあるそうです。
ショーはとても楽しかった。美しい女性を見るのは好きです。
千尋の家で、フランス人との飲み会で覚えた「バケットとチーズ」を肴にワインで乾杯した。
千尋、色々ありがとう。今度はビスマコおいでな!!
一日時間が空いたので、仙台の次郎の家に泊めてもらうことに。
次郎仕事のため、八巻を呼び出し仙台で飲み。次郎の仕事終了を待つ。
仕事が終わった次郎と紀子と合流する。紀子のテンションにはなかなか勝てない。
翌日、山形へ。virgoFMに出演する。終わってから井上尚子さんとお食事。
海谷家へ。久しぶりにふみちゃんらと会う。さくちゃんが大人になっていた。
ノイジーダックはお客さんが全然はいらなかった。さっぱり。仕方がないので、聞きにきてくれた井上尚子さんに対して演奏するような感じ。
まあそれはそれで楽しかったが。
秋田へ。開演が7時だと思い込んでいたので、3時に出た。なんと6時半。ちょっと飛ばした。
ついたらお客さんがはいっていて、飛び込みで白ワインを一杯飲んで運転の緊張を緩和し演奏開始。
終わってからも楽しいひとときを過ごす。やはり純平さん所はいいねえ。
次の日はアルヴェでの演奏。お花の展示会での演奏。ぶっちぎりで演奏しなくては音が届かない感じで、思いきり弾いた。普段の十倍の音量。
終わってからJ's cafeでジャズワークショップ。楽しくお勉強。晩はリーダーが出演しているロックバーに飲みに行き、秋田のブルースマン達とセッション。
マスターとも仲良くなる。その店はなんと、綾戸ツアーの盟友ミチアキーノさんがなじみの店だったそう。
翌年がお店の20周年かなんかで、いくらで出演してもらえますか?と尋ねられた。いくらでも、と答えた。お金の話を(あんまり)しないのが僕流。

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翌日は貝の沢温泉へ。アルカリ泉のぬるっとした苦手な湯だった。帰ってきたら中村真を囲む会。いっぱい人が来て、きりたんぽ鍋を食べながらさごはち漬けのはたはたを食いまくる。
11月はハタハタのシーズンだと思い込んでいたが、12月からだそう。
いっぱい演奏もして楽しく過ごす。何故かただ働きが多いのも秋田の夜の特徴。
翌日はアトリオンの音楽室でのミニコンサート。男鹿温泉に行ってから開場入りしたが、絶対に準備時間が不足していた。
座席を僕自らが並べて会場作り。
ピアノはC5。400万番台。ハンマーが硬化していてしかもダンパーと弦の間がとても広く、コントロールが難しいピアノだった。
しかも、大屋根を外したからか、ノイズが。気になりました。
聞きにきてくれたピアノバーのママが、幾らでも飲んでいいからお店にいらして、といわれたので遠慮なくお伺いし、飲みまくった。
ピアノは勿論弾かされるのだが。ただ働きが多いのも秋田の夜の特徴。
翌日は横手。モンクという名のジャズバーだったのだが、その名から行く前に想像していた、古めかしいジャズ喫茶のイメージとはかけ離れた、こじゃれた雰囲気。
終演後セッションに。
翌日は仙台へ移動日。移動前に純平さんの店によると、セレブな女性が二人程。仙台の人らしい。純平さんにせがまれて一曲演奏する。
何故かただ働きが多いのも秋田の特徴。
仙台までした道で行く。それでも早くつきすぎるので、八巻を下馬まで呼び出して飲みながら次郎の帰宅を待つ。
僕の旅装束はあたまにはちまきとジャージと決まっているのだが、故にはちまきをよくプレゼントされる。
八巻に以前貰ったはちまきを巻いていったら喜んでくれた。
千尋に貰ったはちまきを巻いていったつもりが、それは千尋がくれたものではなく、しかも前にいわきに行ったときもその間違えたはちまきを巻いていったそう・・・。どうにも鈍いね、僕は。
朝起きると喉が痛い!!ヤバい!!医者に行く。血を抜かれた。
ジャズワークショップ。
色んな地方で色んなレベルのミュージシャン相手にやっているが、東京を除くと最も効果が上がっているのは仙台のワークショップだと思う。
終了後焼き肉を食べにいく。気仙沼の斉藤くん達と。それにしても斉藤に会いすぎの一年間だったなあ・・・。
結構早く食事は終わり、そうするとあれを見に行きたくなるのが人のこころというもの。
そう!!生まれたての名雪の赤ちゃんを見に行くことに。
かわいい~、超小さい!!可愛い!!ずっとだっこさせてもらい、久しぶりにミルクとかあげてみたりした。

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翌日はジャズミーブルースノラでのライブ。C7の600万番台。新しいしいい音する。がんがんクラシックの曲を練習していたら、次郎が焦ったらしい。ピアノの横でアンプをどんなにボリューム上げてもピアノの音に消されて自分の音が聞こえなかったらしい。
んなわけないやろ、調節するがなわしも一応はプロやねんから。
一部ソロやり、二部は次郎とDUO。次郎は、DUOで演奏するのは初めてだったが、思いっきりB型やなあ、という感じの音楽だった。
楽しく、静かな音楽を作っていった。
終演後、聞きにきてくれていたizaura達と飲みにいく。行った先はワークショップの場所でもあったad lib。
いつもワークショップとかセッションとかでしか行ったことがないのだが、とても素敵なバーであることが判明。
izauraさんと初めて話したが、次郎とファンクラブを結成することにした。名雪祥代ファンクラブは会長が次郎なので、今度は会長は僕がすることにした。
来年の仙台はizauraをゲストに入れてソロをやります。
翌日、Co.山田うんが大河原にいるという情報を耳にし、次郎と八巻を誘って見に行くことに。
車がガス欠しており、その段取りが悪かったこともありわずかに開演に遅れた。
ワークショップ作品と、Co.山田うんの公演の二部構成。舞台は楽しかった。特にワークショップ作品の楽しそうにみんなで踊っている様に僕は楽しい気持ちにさせられた。
終演後、とんぼ返りで東京に戻り、打ち合わせの予定。挨拶もせずに会場を後にしようとしたら、メールで打ち合わせは中止と。
引き返し、少し挨拶をして帰った。
今現在羽田空港でおパソをぱちぱちやっております。
千尋、八巻さん、ふみちゃん、海谷さん、井上尚子さん、ノイジーマスター、純平さん、ふみさん、野垣内有希ちゃん、リーダー、次郎、アドリブマスター、ジャズミーマスター、その他にも本当にたくさんの人に支えられて楽しいツアーになりました。
ありがとうみんな。いつもいつもありがとう。

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さて、明日はついに露玉もゆら。楽しみです。




  1. 2011/11/21(月) 16:42:51|
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我が人生の新しき道を行こう

八年前になるかなあ。初めて東北を自転車で旅したとき、東京の自宅からいわきを通り、浜通りを仙台まで走った。
その後、幾度となくツアーで通ったその道は、今はもう通れない。二度と通れない。
いわきを後にする。郡山へ向かう車窓からは赤く色づき始めた山々が見える。
三年前、同じ時期にもツアーしていた。
あの時は、終わりの始まりだったんだなあ。
三年前のあの気持ちを思いつつ、新たなる道を行こう。
いわきから、仙台への道。
我が人生の新しき道。
  1. 2011/11/09(水) 15:20:23|
  2. 徒然と
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いわきアリオスのスタインウェイ


新しくて、指押し込まないと鳴らない。
  1. 2011/11/07(月) 19:55:24|
  2. 徒然と
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この質問、聞いてどうするの?後のデータとして使うとしか思えない


人を馬鹿にしていると、僕は思います。
  1. 2011/11/07(月) 00:22:25|
  2. 徒然と
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この質問、聞いてどうするの?後のデータとして使うとしか思えない

人を馬鹿にしていると、僕は思います。
  1. 2011/11/07(月) 00:18:22|
  2. 徒然と
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福島県県民健康管理調査基本調査問診票とやらいう、


この写真にかかれてある文章、よくよんでください。
これは人体実験ではありませんか?
いわきの友人の家にあるものです。


  1. 2011/11/07(月) 00:16:46|
  2. 徒然と
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30代最後のソロツアー、集大成として新大阪村松ホールでのソロのコンサート11/22

今からいわきに旅立ちます。
30代最後のソロツアーとなります。思えばキムサクから始まり、結婚し、それの不本意な解散、ソロ活動の開始、そこから派生したチャリツアー、そして、中津江MC等の活動から繋がってきたにはたづみプロジェクト。
実に充実した30代でした。30代は短いという言葉を良く聞きますが、僕にとっての30代は長かった。
多分、他の人の20代と同じ感覚だったのかもしれません。
そして、時計は一回りして、又ゼロ地点に回帰した感を抱いています。
頑張ってきます。楽しみです。色んな仲間に又あえる。
嬉しいです。
楽しみです。
ありがとう。

11/7(月) いわき アリオス小ホール 中村真ソロ
11/11(金) 山形 ノイジーダック 中村真ソロ
11/12(土) 秋田 J's Cafe 中村真ソロ
11/13(日) 秋田 J's Cafe 中村真ジャズワークショップ
11/16(水) 横手 中村真ソロ
11/18(金) 仙台 アドリブ 中村真ジャズワークショップ
11/19(土) 仙台 ジャズミーブルースノラ 中村真ソロwith鈴木次郎gt

11/22(火) 新大阪 ムラマツリサイタルホール 「露玉もゆら」中村真ソロコンサート


過去様々な場所で演奏活動を行ってきた。自転車でのソロ活動、そしてそこから生まれてきた様々な動きに呼応した活動を経るにつれ、本当に素晴らしい楽器と音響で自分の音を人々に伝えたいという思いは強まっていった。
コンサートタイトルの露玉もゆら、とは葉っぱにつく朝露の水滴同士がころころと転がり。ぶつかりあう音のこと。それは音として関知出来ないかもしれない。しかし確実に存在するであろう微かな音。そういった音まで確かに伝えたい。
ピアノの音は単なる譜面上に記される点ではない。
面であり空間に対するヴァイヴレーションであり、色彩なのだ。
僕は空間に、音、という絵を描く。
展示されるその絵を、聴きに、というよりは観に来て欲しい。
肌でそれを感じて欲しい。
数曲オリジナルを書き下ろすつもりではいるが、あくまで特別なコンサートではない。いつもの僕の音楽の、所を変えるだけ。
自分のimaginationのより近くにあるものを表現する場なのだ。
  1. 2011/11/06(日) 15:14:19|
  2. ライブの事
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彫刻家、緒方敏明氏からの私信。こういう素晴らしいアーティストにやりたいことをやって貰える仕組みを作りたい。

スペにはでお世話になった緒方にいやん。どうも芸術以外社会性に乏しそうなこのにいやんのことは、2年前の正月初めておうてから、とても気になっててん。
凄いアーティストなんは解ってるんやけどね、
space潦で僕はこの人と久しぶりに再会して、やっぱり思った。このにいやんはただもんやないと。
その人とのアーティストとしての私信のやりとりがあります。
ぼくは、みんなに読んでもらいたいと思いました。如何に彼の私信と、スケッチを見てもらいたいと思います。
どう思うかは解らない。拒否の反応もあるかもしれない。でも僕は、すんごいことを作りたい人なんやなあと思っています。
いつか、この人の描きたい大きな絵を、潦で書く仕組みをつくれたら、と思っています。




中村マコさん。こんにちは。

緒方・予定など・近況報告であります。


近況報告であります。
ぼくは、11月3日、和歌山の小さなアートイベントに参加します。
和歌山市片男波海岸公園で開催される「満潮祭」といいます。
http://michishio.jimdo.com/


片男波での「創作表現」については、あれこれ考え作品プランを提出しましたが、協力人員不足とか資金不足とか、漁協との関係とか、企画陣が手一杯とか、様々な事情で、ほとんど却下ボツと成りました。
ターメリックのプランは、実現したら、ぼくは逮捕かもしれないけど。「見える無毒と見えない猛毒」と、どちらが罪深いものだろうか。ぼくより先に、まず、東電がちゃんと謝って、汚染を回収すべきではないだろうか。ぼくの作品発表は賛否両論の流れの中で結果的に「海を守り育む」ことに繋がってゆくと思う。という考え。Beautiful Hazard(仮)という作品。リアルタイムでネット映像を流す。世界中が和歌山に注目する。かも・・・。みたいな。
同時に「和歌山カレー」販売開始などと、冗談のようなことも考えていました。

ちなみに、ほかの提出プランは、浜が西側向きなので、砂で大きな門を創って、その門のスリットの隙間を夕日が沈んで行く、という彫刻。これは、制作日数と人員が必要。
もう一点は、2日の夜中の間に「浜全体に落ち葉を敷き詰める」という秋風情計画。これは、一夜にして風景チェンジしないとおもしろくないので、人員が必要。あらかじめ「落ち葉を大量に回収保存」しておく必要。

けっきょく、今回の、ぼくは「緒方敏明個人」の手持ちの範疇で成しえる事を、やりたいと思っています。小さいことします。拡大して内容が薄まりはしないように。
具体的には、浜の漂着物を使って小さなオブジェを連作します。こちらから真鍮素材・色糸・取りの羽根などを持参してハンダ付けで融合します。完成サイズは手のひら以下にしたいです。
協力してくださる「拾う何か」の参加者のみなさまが、拾ってきた物の場所がわかるほうが、完成時に楽しいと思います。

また、前日は、野宿野郎図工部アート野宿を開催します。これも、冗談みたいな前夜祭。
「野宿野郎」では、緒方は、図工部部長を担当していて「おが太」という名前です。
その紹介は以下です。50歳過ぎて、こんなことをやってていいのかと、思いますが・・・
http://weblog.nojukuyaro.net/2011/10/post_411.html


関西営業を行って12日ころ上京を予定しています。

あと今月中に、ドイツへ向かう作品を選出してパッキングします。

近況などなどでありました。

関西では、パソコンかんきょうが無いので、メーリングリストなど観れないです。ケータイのみの連絡と成ります。



緒方敏明

1110和歌山アートイベント

1110和歌山作品プラン


  1. 2011/11/03(木) 10:41:00|
  2. 徒然と
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ポトフ追記


鶏肉を取り出し、野菜を煮込む。
今回は白菜メインのポトフ。
フランス人には驚かれるかもしれん。
  1. 2011/11/02(水) 16:24:57|
  2. 料理のこと
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ポトフ製作中 久しぶりに作ります。


大失敗。
スープを煮立たせてしまった。
プロとしてはあるまじき行為。
いや、プロと違うわ、よう考えたら。良しとしよう。

  1. 2011/11/01(火) 17:55:16|
  2. 料理のこと
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