真・の・ブログ

日常的な事、ちょっと考えさせられるような事、まじめな事、不真面目な事、料理の事自転車の事等々等々、音楽の事以外の事を徒然と書き綴っていくつもりです。 が、どうなるかはわかりません。

銀座の恋の招き猫、コイコリン




くだらねぇ~。
スポンサーサイト
  1. 2011/09/27(火) 15:17:16|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

銀座 space潦(にはたづみ)旗揚げ公演決定!!

「JP-home presents Space 潦(にはたづみ) 旗揚げ公演2days」

10/22(土)
中村真pf solo
長尾真奈vo,pf、田島拓gt Duo
川本悠自bass、浅川太平pf Duo
18:30開場、19:30開演

10/23(日)
『Well done! 』 宇川彩子tap、レオナtap、佐藤”ハチ”恭彦bass
中村真pf、中村新太郎bass、橋爪亮督tenor sax Trio
13:00開場 14:00開演

Live charge
¥2500 二日間通し¥4000円

銀座JP-homeとにはたづみプロジェクトの共同企画による新しい芸術活動のあり方と、企業の関わりの新しい提案の場として、オープンする非営利のアートスペース、space 潦(にはたづみ)の旗揚げ公演。
第一弾コンサート初日、天才、長尾真奈がピアノ弾き語りでオリジナルを中心にお届けします。若手No1ベーシスト川本悠自のユニット。こちらも川本のオリジナル等を演奏します。
二日目はタップ界の第一人者、宇川彩子の新ユニット、本企画プロデューサーの中村真のレギュラーユニットによるスタンダードジャズをお届けします。


ご予約 お問い合わせ
電話 0120-34-8120 (JP-home)
JPーhome k-yokoyama@jp-home.jp
中村真 makoppo081@aol.com
長尾真奈 yamoritoshika@live.jp
川本悠自 no.yujik.no.life@gmail.com
宇川彩子 ayako.u@nifty.com
東京都中央区銀座7-12-7 高松建設ビル1F space潦

http://www.jp-home.jp/ja/contents/profile/sub/tokyo.html

にはたづみプロジェクトについて。

21世紀は今後、資本主義の時代から精神主義の時代へと変革していくことでしょう。その変化はもう既に始まっています。
当然、芸術活動のあり方も、これからの時代にあわせ、変化していく必要性があります。
にはたづみプロジェクトは、これからの芸術活動のあり方を模索、提案するプロジェクトです。
  1. 2011/09/18(日) 01:24:52|
  2. ライブの事
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

銀座スペースにはたづみ利用規約完成しました。

JP-homeにはたづみプロジェクト共同企画 銀座「space 潦」の理念及び、利用規約について。

銀座7丁目の高松ビル1Fに設けられる「space 潦」は、JP-homeとにはたづみプロジェクトの共同企画によるスペースです。
両者はこの「スペースにはたづみ」運営について非営利で行います。
JP-homeは場所をにはたづみプロジェクトに無償で提供し、にはたづみプロジェクトは、その場所を広くアーティストに紹介し、そこで行われる芸術活動によりJP-home側に企業ブランディングを提供します。
space 潦は、アーティスト個人が自ら場所を自由に使って芸術活動をする場所なのです。

space 潦では、美術家や工芸家の作品や商品を手数料無しで展示して頂けます。
また作品や商品が売れた場合、その売り上げの100%を作家に還元します。
作品や商品を常設展示して頂ける作家さんを現在大募集しています。

space 潦には、(有) ALT.NEU.Artistserviceからの、商品としてピアノが置いてあります。そのピアノを使ってコンサートを開催することが出来ます。
ピアニストはそのピアノのデモンストレーターとなります。
コンサート開催において入場料として徴収した金額や、販売した飲食物は、ピアノ維持費等の経費を除いて全てアーティストに還元します。
コンサートを開催したいというアーティストを現在大募集しています。
つまり、JP-homeは我々アーティストに自由なスペースを与えることにより良好な企業イメージと、顧客に対するユニークなサービスを提供するというベネフィットを得、美術家や工芸家は、自宅に眠っている作品を、平均7千万円の高級住宅を提供するJP-homeの上流階層の顧客やコンサート来場者の目に触れさせることが出来、ミュージシャンはそこで自らが主催の自由なコンサートを開催することが出来、それら三者同士は互いにベネフィットを与えあいます。

利用規約等

・利用資格について。
プロのアーティスト個人、および音楽ユニット、美術家、工芸家、それらの団体。ただし非営利の団体であること。
営利団体によるコンサートは原則的に認めない。例えば、音楽プロダクション等の主催コンサートや、プロダクション所属のアーティストのコンサートは認めない。ただし、プロダクションと関係のない個人としての形であれば認めます。
出演展示者に関して制限を限りなく少なくして募りますが、最終的な決定権はにはたづみプロジェクトに委ねます。

・営業日時について。
原則的に土日の営業とします。時間的にはJP-homeの営業時間内、午前中から午後10時ぐらいまでの営業とします。
一週間のイベント等を希望するアーティストがいる場合は、適宜JP-home側と相談して決めていくこととします。

・JP-homeとにはたづみプロジェクトの関与のあり方ついて。
コンサートや個展開催に際し、にはたづみプロジェクトもJP-home側も、何らかの要請がない場合は基本的に関与しません。鍵を貰って、鍵を閉めるまで全て主催者側の責任でやって頂くことになります。にはたづみもJPも相談や問い合わせに対しては対応させて頂きます。
鍵の受け渡しについてはJP-home側とやり取りして頂きます。

・備品について。
冷蔵庫、ワイングラス、グラス、簡単な食器、IHコンロ、一通りの鍋等があります。調味料等はそろっていません。
備品は自由にお使い頂いて結構ですが、元通りにしてください。


・展示や演奏のジャンルについて。
アコースティック音楽、最小限度のPAシステムで演奏可能な音楽に限ります。ピアノの内部奏法は原則的に禁止です(商品であるため)。展示物は工芸美術品を問いません。ただし、著しく大きな立体物は展示をお断りする場合があります。

・収益について。
コンサートの入場料や、売れた作品の売り上げ、また個展コンサート等に於いて販売される飲食物は全てアーティスト(または主催者)に還元されます。
ただし、一公演一個展に際し3000円程度の設備使用料を徴収します。ピアノを使うコンサートの場合、さらにピアノの整備費用としてまだ未定ですが、3千円程徴収します。適宜にはたづみプロジェクトと話し合いによって決定してきます。


・展示物についての責任の在処について。
スペースにはたづみは、SECOMによりセキュリティーされていますが、万が一の盗難に対してはJP及びにはたづみで責任は負いかねます。各自保険に入るなりの対応をお願い致します。また、展示品の持ち込み、撤収に係る費用は、作家に委ねます。商品としての楽器その他の搬入出に関しても同様です。

・入場料の設定について。
高すぎる入場料は原則的にお断りします。3000円ぐらいまでを目安に。しかし編成等に応じて適宜ににはたづみ及びJP側と相談し決定していきます。
また、JP-home側の招待客及び社員は設定された入場料に関わりなく一律1000円で入場できることとします。


・その他。
コンサートのフライヤー等の作成は依頼があればJP-homeにて格安で作成することが可能です。

・規約の変更について。
運営上規約は適宜変更されていきます。その変更はJP側とにはたづみ側の話し合いにより決定されていきます。


・理念について。
音楽家、作品展示者及び商品展示者、企業の三者は互いに他の二者を紹介しあってください。
このスペースにおいては、新たな興味の動きを作ることも目的の一つです。
また、このスペースにおいて利益を得た者に対して、無理のない範囲で何らかの協力をお願いする場合があります。
そうやってお互いが助け合ってこのスペースをいいスペースとしていけたらと思っています。
  1. 2011/09/07(水) 15:44:06|
  2. にはたづみプロジェクト
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0